施設

茶室

8茶室

緑に囲まれた日本家屋でゆったりした時間をお過ごしください。

茶道・華道など日本の伝統文化に関する活動にご利用ください。海外からのビジターや正座が苦手の方のために椅子席茶道にも対応できます。花や掛け軸に季節を感じながらお茶とお菓子を楽しんでください。

フォトギャラリー

響書院

外国人のための日本文化体験

茶席の作法講習1

茶席の作法講習2

花びら餅

響書院・庭

響書院・庭

和庵全景

和庵入口

和庵ご利用の様子

和庵内部

響書院(ひびきしょいん)は、昭和54年3月に完成し、茶道・華道等の日本の伝統的芸術文化に関する学習活動に利用されています。
原型は、西本願寺の黒書院(国宝)です。
響書院の名前はこだまするの意、比企丘陵に位置する含みがあります。

和庵(なごみあん)は、京都裏千家にある「又隠(ゆういん)」を写した本格的茶室です。
宗旦(そうたん)が隠居する際に造られた楊枝柱(ようじばしら)に突上窓(つきあげまど)の四畳半です。
和庵は、炭手前や日本の伝統文化を紹介する場合等に使用します。

利用案内

※宿泊・利用申込の方は「株式会社ヌエックベストサポート」のウェブサイトからお申込みください。

※当館の施設管理は、株式会社ヌエックベストサポートに委託しております。