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家庭教育に関する国際比較調査報告書

家庭教育に関する国際比較調査報告書
日本及び諸外国(韓国、タイ、アメリカ、フランス、スウェーデン)の家庭・家族の変化、家庭教育の実態、親の意識等を調査し、現代日本の家庭教育の特色や課題を明らかにするため、平成16年度・17年度に行った「家庭教育に関する国際比較調査」をまとめたものです。
平成6年に行われた「国際比較調査」との比較も行い、国際比較だけでなくこの10年間の変化も明らかにしています。




* 入手方法(PDF形式)
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目次

第I部. 調査の概要
第1章 調査実施の概要(PDF)
1.調査の目的
2.調査対象国及び対象者
3.調査方法など 
4.調査プロジェクト委員会
5.サンプル構成
6.報告書を読む際の留意点

第2章 調査結果の概要(PDF)

第II部. 調査の結果
第1章  家族の状況と子どもの特性(PDF)
1.調査対象となった親
2.対象となった子ども
3.世帯の状況 
まとめ

第2章 親と子の日常生活(PDF)
1.親子の接触内容
2.親子の接触時間
3.家族の共同行動 
4.父母の子育て役割分担
まとめ

第3章 子どものしつけと子どもへの期待(PDF)
1.子どものしつけ
2.子どもへの期待
3.子どもの将来への期待 
4.将来子どもにしてほしくない家庭生活像
5.子どもへの学歴期待
6.子ども観(子どもとは何か)
7.子育てに対する考え方
8.子どもの成長についての満足度
9.理想の子ども数
まとめ

第4章 家庭と職業のバランス(PDF)
1.子育てと仕事の負担感・拘束感
2.性別分業意識
3.子育てと職業のバランス 
4.出産・育児のために仕事を休むこと
5.出産立会い
まとめ

第5章 子育て支援(PDF)
1.子育てに関わった人
2.子育ての上での悩みや問題点
3.悩みや困ったことの相談先 
4.充実してほしい子育て環境
5.親になることについての経験・学習
まとめ

第III部 資料
1.調査票及び集計結果
2.各国調査票
3.各国の人口と年齢3区分別人口割合 
4.各国の合計特殊出生率
5.各国の女性の年齢別労働力率

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