
| 昭和46年 | 7月 | 婦人教育会館調査研究協力者会議発足 |
| 昭和52年 | 7月 | 文部省の附属機関として国立婦人教育会館が設置される (庶務課(平成14年4月から「総務課」と改称)、事業課) |
| 10月 | 受け入れ事業開始 | |
| 11月 | 開館式 | |
| 12月 | 研修事業(全国婦人団体研究集会)開始 | |
| 昭和53年 | 3月 | 「会館だより」(昭和60年8月から「国立婦人教育会館ニュース」、 平成9年4月から「ヌエックニュース」に誌名変更)創刊 |
| 4月 | 情報交流課設置(平成14年11月から「情報課」に組織変更) | |
| 8月 | 国立婦人教育会館ボランティア登録開始 | |
| 9月 | 調査研究事業(婦人教育研究セミナー)開始 | |
| 12月 | 体育館・屋内プール完成 | |
| 昭和54年 | 3月 | 日本家屋(響書院)・茶室(和庵)完成 |
| 9月 | 婦人教育国内研修受入れ事業開始 | |
| 10月 | 「婦人教育情報」創刊(平成9 年3月終刊) | |
| 11月 | 情報図書室開室(昭和62年11月から「婦人教育情報センター」、 平成13年1月から「女性教育情報センター」と改称) |
|
| 昭和57年 | 11月 | 開館5周年記念事業開催 |
| 昭和59年 | 11月 | 「NWEC Newsletter」創刊 |
| 昭和60年 | 5月 | 情報協力者会議「婦人教育情報センター基本構想」を報告 |
| 昭和62年 | 5月 | 利用者100万人を超える |
| 11月 | 開館10周年記念事業開催、婦人教育情報センター開所 (平成13年1月から女性教育情報センター」と改称) |
|
| 平成3年 | 7月 | オンライン情報検索サービス開始 (平成11年1月からホームページを通してWINETデータベースを公開) |
| 平成5年 | 4月 | 事業課に研究員配置、科学研究費補助金取扱規程が規定する「研究機関」となる |
| 平成6年 | 3月 | パソコン通信システム「WINET-BBS」導入 |
| 4月 | 国立婦人教育会館将来構想検討委員会「国立婦人教育会館の将来について」を報告 | |
| 平成7年 | 10月 | 「国立婦人教育会館研究紀要」創刊 (平成17年11月から「国立女性教育会館研究ジャーナル」に誌名変更) |
| 12月 | ホームページをインターネットで公開 | |
| 平成8年 | 11月 | 利用者200万人を超える |
| 平成9年 | 1月 | 愛称を「ヌエック」に決定 |
| 5月 | 公開シンポジウム開催(以後、毎年開催) | |
| 11月 | 開館20周年記念事業開催、シンボルマーク決定 | |
| 平成10年 | 3月 | 「WINET情報」創刊(平成14年3月 終刊) |
| 平成11年 | 1月 | ホームページからWINETデータベース、研修室・宿泊室予約状況等を公開 |
| 平成12年 | 3月 | ヌエック女性情報ニューシステム(ウィネットキャス=WinetCASS)公開 |
| 平成13年 | 1月 | 名称を「国立女性教育会館」と改称 |
| 4月 | 「独立行政法人国立女性教育会館」設立 | |
| 5月 | TICT(ティクト,Training of ICT)サイト公開(平成15年度にて終了) | |
| 7月 | 「独立行政法人国立女性教育会館運営委員会」設置(8月第1回委員会開催) | |
| 平成14年 | 11月 | 研究国際室設置 |
| 平成16年 | 2月 | 「女性関連施設相談担当者実務研修」開始 |
| 7月 | 「キャリア形成支援推進セミナー」開始 | |
| 平成18年 | 1月 | 女子栄養大学と連携協定を締結 |
| 2月 | 日本女子体育大学と連携協定を締結 | |
| 4月 | 女性情報ポータル(総合窓口)“Winet(ウィネット)” 公開 | |
| 4月 | 韓国両性平等教育振興院と交流・協力協定を締結 | |
| 6月 | 利用者300万人を超える | |
| 9月 | 韓国女性開発院と研究交流・協力協定を締結 | |
| 平成19年 | 11月 | 開館30周年記念事業開催 |
| 平成20年 | 6月 | 女性アーカイブセンター開設 |
| 平成21年 | 3月 | フィリピン大学機構と学術協力に関する協定締結 |
| 5月 | 中国延辺大学と研究交流・協力協定を締結 | |
| 平成22年 | 4月 | カンボジア王国女性省と交流と協力に関する協定締結 |
| 9月 | 埼玉大学と連携協定を締結 | |
| 11月 | 研修棟、宿泊棟等の改修工事に伴い休館(〜平成23年2月) | |
| 平成23年 | 3月 | 「NWEC実践研究」創刊 |